カーテンQ&A

窓側のレースカーテンって本当に必要?

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日中帯お部屋で過ごされる場合は、部屋を明るくするためにカーテンは開けておく場合が多いと思います。せっかく外は明るいのに、厚手カーテンを締め切っていたら何かもったいない気分に。。電気代の節約という意味でも、太陽光を活用できる環境が好ましいと思われます。

 

ただ、レースカーテンがない状態だと、当然外からの視線が気になります。また直射日光がお部屋に差し込み、床の日やけの原因になる場合もございますので、お昼に部屋で過ごすのであれば、窓側のレースカーテンはあったほうが快適かと思われます

 

レースカーテンの主な目的は上記のような、外からの視線をシャットアウトしつつ、適度な光を室内に取り入れる、という狙いがございます。「ミラー」や「ウェーブロン」と呼ばれるレースは特にプライバシー保護の効果が高く、交通量のある道路に面している、または隣家までの距離が近いなどの場合には、特におすすめをさせて頂いております。

 

お客様によっては、費用も抑えたいし日中帯はほとんどお家にいないから、という理由でレースカーテンを設置されない場合もございます。高層マンションの窓や広い庭に面した窓、型ガラスの窓など、外からの視線が気にならない窓などでもレースをつけないお客様もいらっしゃいます。

 

実際にお部屋の環境を拝見させていただき、お客様の生活リズムやご意向を踏まえてのご提案も、かあてんやコンシェルジュでしたら対応可能でございます。ぜひお気軽にご相談くださいね。

 

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