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お役立ちコラム

出窓に合うカーテンは?

出窓とは?

出窓とは、建物の壁から飛び出るように作られている窓のこと。
内側から見ると壁より外側に窓があります。
窓の手前のカウンタースペースに植物をおいたりするとおしゃれですよね。

そんな出窓ですが、カーテンはどんなものを選べばいいか、ちょっと悩みませんか?
このコラムでは、出窓と相性のいいスタイルをご紹介いたします♪

出窓と相性のいいスタイルはこれ!

おすすめスタイルおすすめ度
カーテン(両開き)
ブラインド
ロールスクリーン

カーテン(両開き)…おすすめ度◎

ドレープカーテンは窓全体を覆うように、レースカーテンは窓サッシに沿って設置するスタイルがおすすめ。
出窓のカーブに沿って湾曲できるレールを使うことで、出窓カウンタースペースも有効活用できます。

ブラインド…おすすめ度○

出窓専用タイプがあり、それぞれの窓サイズにぴったり合わせて設置できます。
一番スッキリ見えるスタイル。

ロールスクリーン…おすすめ度△

ロールスクリーンは上部のメカ本体の幅より生地が小さい構造になっているので、並べて設置すると5cm近く隙間ができてしまいます。
窓ごとに分割して取付する必要がある出窓だと、隙間が気になってしまうかも。

まとめ

おすすめはカーテンとブラインド

出窓の形に合わせて設置できる、カーテンとブラインドがかあてんやのおすすめ。
湾曲できるカーテンレールを使ったり、出窓専用のブラインドでカウンタースペースを上手に活用出来るようにしたいですね♪

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